最先端の機器を使用

スポンサードリンク

レーシック(LASIK)分野においては他の追随を許さない品川近視クリニック。最新機器「イントラレースFS60レーザー」を使用することで、従来のレーシック(LASIK)の上を行く「スーパーイントラレーシック(LASIK)」という治療が可能になっています。これは世界トップレベルの視力回復治療です。

眼球用のかんなでフラップを作成するスーパーレーシック(LASIK)。最も一般的な近視矯正手術です。品川近視クリニックではこれに加え、レーザーでフラップを作成するスーパーイントラレーシック(LASIK)という治療法もあります。後者の方が安全性、効果ともに高いので、品川近視クリニックではこちらを勧めています。

品川近視クリニックの凄腕スタッフを支えているのは最先端の機器たち。特にフラップ(角膜を保護するふたのようなもの。角膜を削って作る)作成機器は、他の病院よりも頭一つ出た最新の機器を導入しています。それが「イントラレースFS60レーザー」、従来の物よりも効果と安全性の両面において優れています。

低価格が魅力の品川近視クリニック

スポンサードリンク

低価格が魅力の品川近視クリニック

唯一スーパーイントラレーシック(LASIK)が従来のレーシック(LASIK)に劣っているのが価格。品川近視クリニックでは従来のレーシック(LASIK)は両目で10万円ほど、スーパーイントラレーシック(LASIK)は両目で20万円弱と倍近い開きがあります。ただし、他のクリニックでは通常のレーシック(LASIK)が20万円前後なので、これでもずいぶんお得と言えるでしょう。